国語
朝から頭が回らなかったがなんとか解いた。
古文は珍しく文法問題の代わりに敬語の識別が出題されてた。ので、何となくそんな気がしたにはしたが「桐の葉」は江戸時代中期成立の擬古物語らしい。荒木田麗女による美しい雅文体で書かれていると解説にはあった。雅文体とは何かと思ったが、擬古文のことで検索では坪内逍遥の小説神髄がヒットした。荒木田麗女自身も有名な近世女流文学人だそうだ。
漢文はやたら長ったらしかった。まあ、センターレベルだが。
評論は国際法学についての文章らしい。哲学や人類文化学とかが入試は好きだが。
小説は舞台が戦争の混乱期。大正浪漫の世界だった。直木賞作家だったし、戦争体験者ではないみたいだがリサーチは正確だったようで浪漫主義の中に散華した人たちの残党と考えたら読みやすかった。
英語
アクセント発音は私立専願だと鬼門。でも河合のアクセント発音問題は迷ったら3をマークすれば大抵あってる。
並び替え問題が壊滅的だった。というか、マークするとこズレていた。最悪。
朝から頭が回らなかったがなんとか解いた。
古文は珍しく文法問題の代わりに敬語の識別が出題されてた。ので、何となくそんな気がしたにはしたが「桐の葉」は江戸時代中期成立の擬古物語らしい。荒木田麗女による美しい雅文体で書かれていると解説にはあった。雅文体とは何かと思ったが、擬古文のことで検索では坪内逍遥の小説神髄がヒットした。荒木田麗女自身も有名な近世女流文学人だそうだ。
漢文はやたら長ったらしかった。まあ、センターレベルだが。
評論は国際法学についての文章らしい。哲学や人類文化学とかが入試は好きだが。
小説は舞台が戦争の混乱期。大正浪漫の世界だった。直木賞作家だったし、戦争体験者ではないみたいだがリサーチは正確だったようで浪漫主義の中に散華した人たちの残党と考えたら読みやすかった。
英語
アクセント発音は私立専願だと鬼門。でも河合のアクセント発音問題は迷ったら3をマークすれば大抵あってる。
並び替え問題が壊滅的だった。というか、マークするとこズレていた。最悪。








